障害者差別解消法のしょうかい



障害者差別解消法は

合理的配慮とも言います。

障害のある人の権利と事業者の義務、職場における合理的配慮です。

障害のある人が障害のない人と平等に働けるよう、一人ひとりの特徴や場面に応じて発生する障害・困難さを取り除くための、個別の調整や変更のことです。日本では、事業者に対して合理的配慮の提供義務が課されました。

僕は、ファセテラピーで技術コーチ(特に、聴覚障害者へのトレーニングコーチ)として社会貢献がしたいと考えています。

僕と鈴木さんとで良いコラボレーションをして、より社会のお役にたてればと考えています。

そのためにも、まずは、

僕はマッサージ技術のトレーニングをするだけではなく、サロンで働く聴覚障害の方のいろいろな悩みの相談をうけたり、ともに信頼関係を築きながら、より働きやすい職場環境つくりも目指していきたいです。



​「人間とは何か」を研究する

"Rsearching for humans?"

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​ハプティカプロジェクトは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています

Haptica Project supports Sustainable Development Goals (SDGs)